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2011'01.18.Tue

黒薔薇アリス05

alice_b05.jpg『黒薔薇アリス』5巻
水城せとな著


ブログ書くのに何気なくアマゾン見たら
これのドラマCDなるものが
出てるのを知ったっ(今)

その時 「ピーン」っとね

何故か・・・

 「ピーン」 っときたんですわっ

自分の好きな声の人が
出てる気配をっ察知(?)


声を探してみた
(アマゾンには書いてなかった;)


(ウィッキーさん参照)そしたら!!


マジで好きな声の人
出てたぁぁぁぁぁぁ!!!

あぁ ビックリした・・・阿部君じゃなくてね(爆)

+++

さて 話がそれまくりましたが
新刊でましたっ

昔のもちょいちょい読んだことありますが
個人的に『放課後』あたりから凄い好きv

前に書いた気でいたんだが
『アリス』はどうも今回がはぢめてのようだ・・・
なので

【簡単適当なストーリー説明】

はぢまりは 約100年前のウィーン
テノール歌手のディミトリは身分の違いから密かにアニエスカに思いを寄せていた
ある日馬車の事故にあってしまったディミトリは即死と言われながらも奇跡的に助かる

だが その日以来 何かが変ってしまった
マクシミリアンと名乗る男が現れディミトリは「ヴァンパイアになった」と告げられる
初めは否定していたが 自分自信が変ったのを感じ
絶えられなくなったディミトリは死を選ぼうとアニエスカの元へ

ヴァンパイアは繁殖が終えれば命が尽きると
マクシミリアンから聴かされていたからだ

しかし・・・

色々あってアニエスがヴァンパイアとの繁殖を終えないと老いる事も死ぬ事もない魂の抜けた虚空の身体になってしまい

現代へと・・・

全然簡単にまとめられなかった・・・
ってか途中挫折しました(爆)

そんな感じで アニエスの身体にとある魂が入って
「アリス」になって
お話がはぢまるとゆうか・・・
すでにはぢまってたとゆうか

ってか5巻の話してないし;(終)
読み物(本)系 
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